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Ravenna
1940 年代前半におけるイタリアの造船技術の粋を集めた、203 mm 砲を搭載する高速艦の計画案です。本案は、主砲の門数を 15 門に増やす形で重巡洋艦を発展させたものでした。これを具現化したのがこのヴェネツィアです。
技術仕様
生存性
HP51,800
浸水ダメージ28%
艦体長さ238.5 m
艦体幅25.0 m
主砲システム
主砲数5 × 3
口径203 mm
射程17.1 km
リロード時間21.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布151 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ4,800
弾速910 m/s
SAP半穿甲弾
ダメージ5,200
弾速950 m/s
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度56 ノット
魚雷射程13.5 km
魚雷ダメージ13,900
副砲システム
副砲数12
射程7.3 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,400
対空範囲
3.7 km476 dps
4.6 km189 dps
機動性
最高速度36.6 ノット
旋回半径760 m
転舵時間13.6 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.27 km
最小発見距離(海面)13.74 km
航空発見距離9.92 km
潜水艦探知9.92 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
発煙装置
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数4
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
submarineLocator
クールダウン120 s
持続時間20 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
203 mm/55 Model 1934 in a turret
533 mm Si 270 N
Ravenna
Propulsion: 240,000 hp
SDT 10 mod.1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
魚雷発射管改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 6
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
射撃管制装置改良 2
歴史
お楽しみに