リストに戻る

























San Martín
WoWS World of Warships パンアメリカ巡洋艦 · Tier X
第二次世界大戦後、アルゼンチンの指導者達は、イギリスまたはアメリカに新たな巡洋艦を発注することを計画していました。その際の新巡洋艦の主な条件は、主砲として両用砲を採用していることでした。アルゼンチンが実際に巡洋艦を発注していたとすると、当時この条件に最も適していた艦艇はウースター級であり、設計者たちが参考にしていたはずです。その結果、このサン・マルティンのような艦艇が完成することになったかも知れません。
技術仕様
生存性
HP49,800
浸水ダメージ7%
主装甲帯127 mm
甲板装甲30 mm
艦首/艦尾装甲25 mm
艦体長さ216.6 m
艦体幅21.9 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径152 mm
射程15.5 km
リロード時間6.0 s
旋回時間7.2 s
最大散布131 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ3,400
弾速812 m/s
貫通閾値10.6 mm
跳弾角60° / 75°
法線化角8.5°
信管作動閾値25 mm
空気抵抗0.28
弾飛時間29.46 s
DPM340,000
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度66 ノット
魚雷射程10.5 km
魚雷ダメージ17,500
最大ダメージ49,200
スプラッシュダメージ1,100
浸水確率296%
魚雷被発見距離1.30 km
リロード時間106.0 s
180°旋回時間7.2 s
反応時間1 s
散布角度6° / 20°
魚雷口径533 mm
発射管HP1,200
信管深度0.14 m
対空システム
対空範囲
2.0 km123 dps
4.0 km375 dps
機動性
最高速度34.0 ノット
旋回半径790 m
転舵時間11.4 s
エンジン出力145,000 hp
排水量21,000 t
推重比6.90 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.26 km
最小発見距離(海面)9.12 km
航空発見距離8.52 km
潜水艦探知8.52 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
スロット 2
修理班
クールダウン180 s
持続時間20 s
使用回数4
回復速度1.5%/s
バイタル回復80%
非バイタル80%
スロット 3
水中聴音
クールダウン180 s
持続時間100 s
使用回数4
艦艇探知3.0 km
魚雷探知3.0 km
または
対空防御砲火
クールダウン180 s
持続時間40 s
使用回数4
対空ダメージ×1.5
スロット 4
警戒レーダー
クールダウン180 s
持続時間25 s
使用回数4
レーダー範囲9.0 km
または
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
射程向上+20%
バトルインストラクション
消耗品加速
持続時間30 s
チャージ15
チャージ減衰1/s (15s)
チャージ方法主砲命中 +3
効果
消耗品クールダウン×0.15 (-85%)
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
152 mm/47 DP Mk.16 in a turret
533 mm Mk14
San Martín
Propulsion: 145,000 hp
Mk10 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
着弾観測機改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
対空防御砲火改良 1
水中聴音改良 1
警戒レーダー改良 1
スロット 3
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに
San Martín について
San Martínは『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する パンアメリカ巡洋艦、Tier X の技術ツリー艦です。本ページでは San Martín の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で San Martín を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
第二次世界大戦後、アルゼンチンの指導者達は、イギリスまたはアメリカに新たな巡洋艦を発注することを計画していました。その際の新巡洋艦の主な条件は、主砲として両用砲を採用していることでした。アルゼンチンが実際に巡洋艦を発注していたとすると、当時この条件に最も適していた艦艇はウースター級であり、設計者たちが参考にしていたはずです。その結果、このサン・マルティンのような艦艇が完成することになったかも知れません。