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Seattle
1940 年代初頭、アメリカは防空任務を遂行するために特別に設計された新たな巡洋艦の開発を積極的に進めていました。本案は 152 mm 両用砲を 12 門搭載し、速力は 33 ノットで、航空爆弾に対して防御するための厚い装甲甲板を備えることになっていました。これを具現化したのがこのシアトルです。第二次世界大戦の勃発後、本案の大きさは軽巡洋艦の制限内に留まることになったものの、技術者はもはや海軍軍縮条約の制約に拘束されなくなりました。本案は実際には建造に至りませんでしたが、その基礎となるコンセプトは、その後のウースター級軽巡洋艦の設計のベースとなりました。
技術仕様
生存性
HP41,800
浸水ダメージ4%
艦体長さ202.1 m
艦体幅20.9 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径152 mm
射程14.3 km
リロード時間6.0 s
旋回時間22.5 s
最大散布131 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ3,200
弾速762 m/s
HE榴弾
ダメージ2,200
弾速812 m/s
発火率12%
対空システム
対空範囲
2.0 km137 dps
3.5 km235 dps
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径750 m
転舵時間12.1 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.87 km
最小発見距離(海面)9.61 km
航空発見距離8.52 km
潜水艦探知8.52 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数4
警戒レーダー
クールダウン120 s
持続時間35 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間100 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
152 mm/47 DP Mk.17 in a turret
Seattle (B)
Seattle (A)
Propulsion: 125,000 hp
Mk9 mod. 2
Mk9 mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに