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高梁
WoWS World of Warships 日本巡洋艦 · Tier IX
日本海軍の補充計画には、15 門の 155 mm 砲を三連装砲塔に収めて搭載した排水量 8,450 トンの巡洋艦を 2 隻建造することが盛り込まれていました。この計画案は実現されなかったものの、その更なる開発が、利根型重巡洋艦の誕生に繋がりました。代替的な設計案として、これらの巡洋艦に 150 mm 両用砲を搭載し、アメリカ軍の艦上機および陸上機に対抗するための防空巡洋艦を開発することも検討されていました。
技術仕様
生存性
HP43,400
浸水ダメージ13%
主装甲帯105 mm
甲板装甲27 mm
艦首/艦尾装甲25 mm
艦体長さ222.0 m
艦体幅21.5 m
主砲システム
主砲数5 × 3
口径150 mm
射程15.0 km
リロード時間15.0 s
旋回時間6.0 s
最大散布136 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ2,850
弾速930 m/s
貫通閾値10.5 mm
跳弾角45° / 60°
法線化角8.5°
信管作動閾値25 mm
空気抵抗0.278
弾飛時間28.98 s
DPM171,000
HE榴弾
ダメージ2,350
弾速930 m/s
発火率10%
貫通力30 mm
空気抵抗0.278
弾飛時間28.98 s
DPM141,000
魚雷システム
魚雷発射管数4
魚雷速度57 ノット
魚雷射程15.0 km
魚雷ダメージ20,966
最大ダメージ58,700
スプラッシュダメージ1,400
浸水確率355%
魚雷被発見距離1.70 km
リロード時間120.0 s
180°旋回時間7.2 s
反応時間1 s
浮上距離20 m
散布角度4.8° / 16°
魚雷口径610 mm
発射管HP1,200
信管深度0.14 m
副砲システム
副砲数4
射程7.0 km
対空システム
対空範囲
2.5 km130 dps
機動性
最高速度34.5 ノット
旋回半径860 m
転舵時間12.0 s
エンジン出力152,000 hp
排水量21,270 t
推重比7.15 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.46 km
最小発見距離(海面)10.09 km
航空発見距離8.52 km
潜水艦探知8.52 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
スロット 2
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
対空ダメージ×1.5
または
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間100 s
使用回数3
艦艇探知5.0 km
魚雷探知3.5 km
スロット 3
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
戦闘機数4
スロット 4
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
回復速度0.5%/s
バイタル回復33%
非バイタル50%
スロット 5
潜水艦探知装置
クールダウン120 s
持続時間20 s
使用回数3
レーダー範囲7.0 km
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
150 mm/60 5th Year Type in a triple turret
Type 93
Takahashi (A)
Takahashi (B)
Propulsion: 152,000 hp
Type9 mod. 2
Type9 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
対空防御砲火改良 1
水中聴音改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
改良型潜水艦探知機 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
魚雷発射管改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに
高梁 について
高梁は『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する 日本巡洋艦、Tier IX の技術ツリー艦です。本ページでは 高梁 の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で 高梁 を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
日本海軍の補充計画には、15 門の 155 mm 砲を三連装砲塔に収めて搭載した排水量 8,450 トンの巡洋艦を 2 隻建造することが盛り込まれていました。この計画案は実現されなかったものの、その更なる開発が、利根型重巡洋艦の誕生に繋がりました。代替的な設計案として、これらの巡洋艦に 150 mm 両用砲を搭載し、アメリカ軍の艦上機および陸上機に対抗するための防空巡洋艦を開発することも検討されていました。