リストに戻る


















Admiral Schröder
第一次世界大戦中に得られた戦訓をもとに、ドイツで 1920 年代の後半に大型水上通商破壊艦のコンセプトが誕生しました。本計画では、今後の海軍軍縮会議において戦艦の兵装に最大口径 305 mm という制限を課すというイギリスの意図が考慮されました。提案された各種の設計案では、基準排水量は 17,500 トンから 25,000 トンの間であり、主砲としては 4 基の砲塔に 8 門の 305 mm 砲を収め、150 mm 砲から成る強力な副砲を備える形になっていました。そして、装甲や対水雷防御は戦艦としては弱くなっていました。これを具現化したのがこのアドミラル・シュレーダーです。
技術仕様
生存性
HP59,300
浸水ダメージ22%
艦体長さ244.8 m
艦体幅28.9 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径305 mm
射程18.4 km
リロード時間18.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布202 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ8,300
弾速855 m/s
HE榴弾
ダメージ3,400
弾速850 m/s
発火率22%
副砲システム
副砲数13
射程8.0 km
対空システム
爆発数6
爆発ダメージ1,540
対空範囲
2.0 km98 dps
4.0 km287 dps
6.0 km147 dps
機動性
最高速度32.5 ノット
旋回半径840 m
転舵時間13.6 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)12.59 km
最小発見距離(海面)10.20 km
航空発見距離9.96 km
潜水艦探知9.96 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
エンジンブースト
クールダウン90 s
持続時間180 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
305 mm/50 SK L/50 on a Drh LC/1925 mount
Admiral Schröder
Propulsion: 160,000 hp
FKS Typ 9 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
射撃システム改良 1
対空兵装改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに