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紀伊
1919 年にアメリカが野心的な造船計画を発表したことを受けて、日本は海軍強化計画を見直し、戦艦 4 隻と巡洋戦艦 4 隻の追加建造を指示しました。この戦艦の設計案の特徴は、410 mm 連装砲塔 5 基および約 30 cm の主装甲帯です。最初の 2 隻は 1921 年に建造が指示されましたが、ワシントン海軍軍縮会議のために建造準備は延期され、最終的に建造されませんでした。この構想を具現化した艦艇が紀伊です。
技術仕様
生存性
HP68,200
浸水ダメージ25%
艦体長さ258.7 m
艦体幅31.6 m
主砲システム
主砲数5 × 2
口径410 mm
射程19.4 km
リロード時間30.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布223 m
Sigma値1.70
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ12,600
弾速806 m/s
HE榴弾
ダメージ6,500
弾速805 m/s
発火率30%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度62 ノット
魚雷射程10.0 km
魚雷ダメージ17,233
副砲システム
副砲数16
射程6.6 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,400
対空範囲
2.5 km112 dps
3.5 km294 dps
5.8 km193 dps
機動性
最高速度29.5 ノット
旋回半径880 m
転舵時間15.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)17.29 km
最小発見距離(海面)14.00 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間10 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
410 mm/45 3rd Year Type in a twin turret
Type93 mod. 1
Kii
Propulsion: 131,200 hp
Type8 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
歴史
お楽しみに