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Taihang
1930 年代中盤の日本において、大和型戦艦の建造に先立ち、基本計画番号 A-140-J3 の戦艦の設計案が開発されました。もし本案が建造されていたとすれば、第二次世界大戦後にはソ連に引き渡され、大部分の兵装をソ連製のものに置き換える形での近代化改装が施された上で、1950 年代の前半に中華人民共和国に引き渡されていた可能性があります。本艦は主砲として 8 門の 406 mm 砲を 4 基の砲塔に収めて搭載しています。
技術仕様
生存性
HP80,700
浸水ダメージ37%
艦体長さ255.2 m
艦体幅37.4 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径406 mm
射程23.1 km
リロード時間32.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布229 m
Sigma値1.90
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ13,250
弾速830 m/s
HE榴弾
ダメージ5,800
弾速830 m/s
発火率40%
副砲システム
副砲数11
射程7.0 km
対空システム
爆発数6
爆発ダメージ1,400
対空範囲
3.1 km403 dps
3.5 km238 dps
5.8 km137 dps
機動性
最高速度28.2 ノット
旋回半径880 m
転舵時間17.1 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)16.86 km
最小発見距離(海面)13.66 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
406 mm/50 B-37 on an MK-1-406 mount
53-39 mod. 1
Taihang
Propulsion: 145,000 hp
Type9 mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに