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Fiji
WoWS World of Warships イギリス巡洋艦 · Tier VII
イギリス海軍は軽巡洋艦を必要としていたため、タウン級軽巡洋艦の発展型が開発されました。そして本級のリードシップであったフィジーが 1940 年に就役しました。本艦は最初の作戦においてドイツの潜水艦が放った魚雷 1 本を被雷し、その後に修理が行われました。1941 年にジブラルタルの H 部隊に移籍し、次いで地中海艦隊に移籍しました。1941 年 5 月には、ドイツ軍の上陸作戦に対するクレタ島の防衛を支援しました。しかし本艦は 5 月 22 日に 2 機のドイツ軍爆撃機から命中弾を受け、撃沈されました。
技術仕様
生存性
HP27,500
0主装甲帯114 mm
甲板装甲19 mm
艦首/艦尾装甲13 mm
艦体長さ169.3 m
艦体幅18.9 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径152 mm
射程14.0 km
リロード時間8.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布129 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ3,100
弾速841 m/s
貫通閾値10.6 mm
跳弾角60° / 75°
法線化角8.5°
信管作動閾値12 mm
空気抵抗0.3297
弾飛時間28.56 s
DPM279,000
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度61 ノット
魚雷射程8.0 km
魚雷ダメージ15,433
最大ダメージ43,000
スプラッシュダメージ1,100
浸水確率257%
魚雷被発見距離1.30 km
リロード時間72.0 s
180°旋回時間7.2 s
反応時間1 s
散布角度2.4° / 3.6°
魚雷口径533 mm
発射管HP1,200
信管深度0.14 m
副砲システム
副砲数4
射程5.6 km
Sigma値1.00
最大散布界349.2 m
精度評価★☆☆☆☆ 飾り
合計DPM240,000
PBPA004_102mm_HE_HE_35lbs(4×2)
ダメージ1,500
HE貫通力17 mm
発火率6%
射撃速度20 rpm
対空システム
爆発数2
爆発ダメージ1,190
対空範囲
2.0 km140 dps
2.5 km84 dps
5.8 km56 dps
機動性
最高速度32.5 ノット
旋回半径670 m
転舵時間12.1 s
エンジン出力80,000 hp
排水量11,086 t
推重比7.22 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)11.17 km
最小発見距離(海面)10.05 km
航空発見距離6.44 km
潜水艦探知6.44 km
爆雷
1回の投下数3
最大投下回数2
爆雷ダメージ5,000
リロード時間40 s
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
スロット 2
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
回復速度0.5%/s
バイタル回復10%
スロット 3
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間100 s
使用回数3
艦艇探知4.0 km
魚雷探知3.0 km
スロット 4
発煙装置
クールダウン160 s
持続時間15 s
使用回数3
煙幕持続96 s
または
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
射程向上+20%
または
戦闘機
クールダウン90 s
持続時間60 s
使用回数3
戦闘機数3
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
152 mm/50 BL Mk.XXIII on a Mk.XXIII mount
533 mm Mk IX
533 mm Mk IX*
Fiji (A)
Fiji (B)
Propulsion: 80,000 hp
Mk VII mod. 1
Mk VII mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
着弾観測機改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
水中聴音改良 1
スロット 3
魚雷発射管改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
発煙装置改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
歴史
お楽しみに
Fiji について
Fijiは『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する イギリス巡洋艦、Tier VII の技術ツリー艦です。本ページでは Fiji の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で Fiji を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
イギリス海軍は軽巡洋艦を必要としていたため、タウン級軽巡洋艦の発展型が開発されました。そして本級のリードシップであったフィジーが 1940 年に就役しました。本艦は最初の作戦においてドイツの潜水艦が放った魚雷 1 本を被雷し、その後に修理が行われました。1941 年にジブラルタルの H 部隊に移籍し、次いで地中海艦隊に移籍しました。1941 年 5 月には、ドイツ軍の上陸作戦に対するクレタ島の防衛を支援しました。しかし本艦は 5 月 22 日に 2 機のドイツ軍爆撃機から命中弾を受け、撃沈されました。