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Arkhangelsk
イギリスのリヴェンジ級戦艦ロイヤル・ソヴェリンは、1944 年からソ連に貸与されました。本艦は第一次世界大戦の最中に就役し、第二次世界大戦中に大西洋からインド洋までの様々な戦域で作戦に参加しました。ソ連海軍ではアルハンゲリスクと改名されて運用された本艦は、当時としてはソ連海軍最大の軍艦でした。本艦は北極圏で運用される北方艦隊の一員でしたが、軍事作戦に参加することはありませんでした。最終的には 1949 年にイギリスに返還され、解体されました。
技術仕様
生存性
HP48,700
浸水ダメージ16%
艦体長さ187.3 m
艦体幅30.9 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径381 mm
射程20.1 km
リロード時間27.0 s
旋回時間54.5 s
最大散布216 m
Sigma値1.90
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ11,750
弾速804 m/s
HE榴弾
ダメージ5,300
弾速804 m/s
発火率34%
副砲システム
副砲数12
射程5.6 km
対空システム
爆発数2
爆発ダメージ1,190
対空範囲
2.0 km340 dps
2.5 km126 dps
5.8 km49 dps
機動性
最高速度22.0 ノット
旋回半径660 m
転舵時間13.5 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.84 km
最小発見距離(海面)13.36 km
航空発見距離8.67 km
潜水艦探知8.67 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
381 mm/42 Mk.I on a Mk.I mount
Arkhangelsk
Propulsion: 40,000 hp
GFCS VII mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに