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吾妻 B
日本は第二次世界大戦の勃発直前に、アメリカがアラスカ級大型巡洋艦の設計を開始したことを察知しました。そしてこれに対抗すべく、速やかに同様の巡洋艦の設計を開始しました。この計画案は大和型戦艦に類似した構造を有しており、主砲として 9 門の新型 310 mm 砲を 3 基の砲塔に搭載することになっていました。しかし 1941 年 11 月に開発が停止されると、最終的にミッドウェー海戦の後に計画が中止されました。
技術仕様
生存性
HP58,350
浸水ダメージ22%
艦体長さ259.8 m
艦体幅30.4 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径310 mm
射程19.1 km
リロード時間20.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布196 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ8,650
弾速836 m/s
HE榴弾
ダメージ5,100
弾速836 m/s
発火率27%
副砲システム
副砲数8
射程7.0 km
対空システム
爆発数8
爆発ダメージ1,470
対空範囲
2.5 km203 dps
5.8 km207 dps
機動性
最高速度34.0 ノット
旋回半径920 m
転舵時間13.9 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.67 km
最小発見距離(海面)11.88 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数3
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
修理班
クールダウン40 s
持続時間28 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
310 mm/50 Type 0 in a triple turret
Azuma B
Propulsion: 170,000 hp
Type10 mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに