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Warspite
戦艦ウォースパイトは、1915 年に第 5 戦艦戦隊に加わりました。本艦はユトランド沖海戦に参加し、第一次世界大戦後は地中海艦隊の旗艦となっています。第二次世界大戦の開始と共に本国艦隊に異動したウォースパイトは、ナルヴィクの戦いに参加しドイツの駆逐艦を撃沈しました。1940 年に本艦は地中海に戻り、カラブリア沖海戦でイタリア艦隊の旗艦に命中弾を与え、1941 年のマタパン岬沖海戦ではイタリアの重巡洋艦 2 隻を撃沈しました。ウォースパイトは 1942 年から 1943 年にかけて東洋艦隊の 1 隻として活動し、その後はシチリアとノルマンディーにおける連合軍の上陸作戦を支援しました。
技術仕様
生存性
HP53,800
浸水ダメージ22%
主砲システム
主砲数4 × 2
口径381 mm
射程16.3 km
リロード時間30.0 s
旋回時間54.5 s
最大散布218 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ11,400
弾速732 m/s
HE榴弾
ダメージ5,300
弾速732 m/s
発火率34%
副砲システム
副砲数12
射程5.0 km
対空システム
機動性
最高速度23.5 ノット
旋回半径550 m
転舵時間14.2 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)13.80 km
最小発見距離(海面)12.42 km
航空発見距離9.10 km
潜水艦探知9.10 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
モジュール
381 mm/42 Mk.I on a Mk.I mount
Warspite
Propulsion: 80,000 hp
Mk VI mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに