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Piemonte
WoWS World of Warships イタリア巡洋艦 · Tier ★
1930 年代、イタリアのアンサルド社はソビエト連邦に、排水量 22,000 トン級の巡洋戦艦の設計図を含む図面集を提示しました。本案は 9 門の 10 インチ (254 mm) 砲を搭載し、1 軸あたり 60,000 馬力の 4 軸推進を採用していたため、37 ノットという高速を発揮することができました。本案が実際に建造されることはありませんでしたが、第二次世界大戦の勃発後にイタリア政府が接収していた場合、イタリア製の兵装が搭載されていたと考えられます。
技術仕様
生存性
HP61,400
浸水ダメージ19%
主装甲帯165 mm
甲板装甲40 mm
艦首/艦尾装甲25 mm
艦体長さ253.3 m
艦体幅26.4 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径254 mm
射程18.7 km
リロード時間21.0 s
旋回時間25.7 s
最大散布162 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ6,750
弾速1000 m/s
貫通閾値17.8 mm
跳弾角45° / 60°
法線化角6°
信管作動閾値42 mm
空気抵抗0.277
弾飛時間26.54 s
DPM231,429
SAP半穿甲弾
ダメージ7,500
弾速1000 m/s
貫通閾値17.8 mm
跳弾角70° / 80°
法線化角45°
信管作動閾値25 mm
空気抵抗0.277
弾飛時間26.54 s
DPM257,143
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度56 ノット
魚雷射程13.5 km
魚雷ダメージ13,900
最大ダメージ38,700
スプラッシュダメージ1,000
浸水確率230%
魚雷被発見距離1.10 km
リロード時間95.0 s
180°旋回時間7.2 s
反応時間1 s
散布角度4.8° / 16°
魚雷口径533 mm
発射管HP1,200
信管深度0.14 m
副砲システム
副砲数6
射程7.3 km
Sigma値1.00
最大散布界446.1 m
精度評価★☆☆☆☆ 飾り
合計DPM131,040
PIPA079_135MM_45_1938_HE_SG(6×2)
ダメージ1,950
HE貫通力23 mm
発火率9%
射撃速度5.6 rpm
対空システム
爆発数3
爆発ダメージ1,540
対空範囲
4.0 km588 dps
5.2 km53 dps
機動性
最高速度37.0 ノット
旋回半径810 m
転舵時間12.7 s
エンジン出力240,000 hp
排水量27,780 t
推重比8.64 hp/t
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.42 km
最小発見距離(海面)12.49 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
スロット 1
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
スロット 2
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
回復速度0.5%/s
バイタル回復33%
非バイタル50%
スロット 3
発煙装置
クールダウン180 s
持続時間40 s
使用回数2
煙幕持続10 s
スロット 4
潜水艦探知装置
クールダウン120 s
持続時間20 s
使用回数3
レーダー範囲7.0 km
装甲モデル
砲弾散布面積
AP貫通力減衰
AP弾速減衰
モジュール
254 mm/60 in a turret
533 mm Si 270
Piemonte
Propulsion: 240,000 hp
SDT 11
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
応急工作班改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
発煙装置改良 1
改良型潜水艦探知機 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに
Piemonte について
Piemonteは『World of Warships(WoWS/ワールドオブウォーシップス)』に登場する イタリア巡洋艦、Tier ★ の技術ツリー艦です。本ページでは Piemonte の詳細スペック(3D 装甲モデル・主砲散布界・AP 貫通力・モジュール・アップグレード)、最適な装備構成と艦長スキル推奨を掲載しています。WoWS で Piemonte を運用するプレイヤー向けの艦艇データベースです。
1930 年代、イタリアのアンサルド社はソビエト連邦に、排水量 22,000 トン級の巡洋戦艦の設計図を含む図面集を提示しました。本案は 9 門の 10 インチ (254 mm) 砲を搭載し、1 軸あたり 60,000 馬力の 4 軸推進を採用していたため、37 ノットという高速を発揮することができました。本案が実際に建造されることはありませんでしたが、第二次世界大戦の勃発後にイタリア政府が接収していた場合、イタリア製の兵装が搭載されていたと考えられます。