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Hood
1915 年、北海での堪航能力を向上させた新型の巡洋戦艦の開発が始まりました。ユトランド沖海戦で 3 隻のイギリス巡洋戦艦が沈没したことを受けて、本計画案は装甲の強化を図るべく見直されました。1920 年 5 月に大西洋艦隊で就役したフッドは、当時の世界で最強の艦艇でした。第二次世界大戦において、本艦はジブラルタルの H 部隊の旗艦を務め、1940 年から 1941 年にかけて大西洋での哨戒任務と船団護衛を行いました。1941 年 5 月 24 日、フッドはドイツ軍のビスマルクおよびプリンツ・オイゲンと交戦し、集中砲火を受け、弾薬庫が爆発して沈没しました。
技術仕様
生存性
HP67,700
浸水ダメージ16%
艦体長さ262.1 m
艦体幅31.6 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径381 mm
射程18.6 km
リロード時間30.0 s
旋回時間36.0 s
最大散布242 m
Sigma値1.90
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ11,400
弾速732 m/s
HE榴弾
ダメージ5,300
弾速732 m/s
発火率34%
副砲システム
副砲数7
射程5.6 km
対空システム
爆発数3
爆発ダメージ1,400
対空範囲
1.5 km18 dps
2.5 km112 dps
5.8 km154 dps
機動性
最高速度32.0 ノット
旋回半径910 m
転舵時間13.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)15.71 km
最小発見距離(海面)14.14 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
381 mm/42 Mk.I on a Mk.II mount
Hood
Propulsion: 144,000 hp
Mk VII mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
推力改良 1
操舵装置改良 1
ダメージコントロールシステム改良 2
歴史
お楽しみに