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Ägir
通商破壊用の巡洋戦艦は 6 門の 380 mm 砲を 3 基の砲塔に収めて搭載することになっていました。しかしながら、搭載可能な弾数が限られることを考えると、このような口径は通商破壊艦にとっては過剰であり、また砲弾自体も商船を撃沈するには明らかに過剰であるという考えもありました。そこで、十分な火力と砲弾威力との妥協点として、305 mm 三連装砲塔の搭載が考えられました。そのような砲塔を 3 基搭載することで、380 mm 連装砲塔 3 基に匹敵する射撃性能を実現することが可能なはずでした。これを具現化したのがこのエギルです。
技術仕様
生存性
HP62,850
浸水ダメージ37%
艦体長さ257.9 m
艦体幅30.7 m
主砲システム
主砲数3 × 3
口径305 mm
射程18.5 km
リロード時間20.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布203 m
Sigma値2.05
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ9,100
弾速865 m/s
HE榴弾
ダメージ3,600
弾速865 m/s
発火率27%
魚雷システム
魚雷発射管数2
魚雷速度65 ノット
魚雷射程6.0 km
魚雷ダメージ13,700
副砲システム
副砲数9
射程8.0 km
対空システム
爆発数6
爆発ダメージ1,540
対空範囲
2.0 km119 dps
4.0 km364 dps
6.0 km130 dps
機動性
最高速度33.5 ノット
旋回半径880 m
転舵時間14.0 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)14.67 km
最小発見距離(海面)11.88 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
305 mm/56 SK C/39 in a turret
G7 Steinbutt
Ägir
Propulsion: 176,000 hp
FKS Typ 9 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
主兵装改良 1
副兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
副砲改良 1
魚雷発射管改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
主砲改良 2
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
操舵装置改良 1
推力改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
魚雷発射管改良 2
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに