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Buffalo
35 ノットの速力を発揮可能な巡洋艦の開発の一環として、既存の艦艇の改良や既に建造中だった艦艇の改設計など、様々な選択肢が検討されました。そして「改良型ウィチタ」級巡洋艦の 3 種類の設計案が提案されました。様々なオプションの中で最も有望だったものは、主砲塔を 1 基追加し、砲塔の総数を 4 基に増やす案でした。 しかし、要求された速力を達成するために船体に機関を設置しようとした際に課題が生じました。結局のところ、本案は速力 33 ノットとして設計がまとめられました。その結果としてこれらのプロジェクトは放棄されました。本案を具現化したのがこのバッファローです。
技術仕様
生存性
HP42,500
浸水ダメージ4%
艦体長さ218.4 m
艦体幅23.6 m
主砲システム
主砲数4 × 3
口径203 mm
射程14.4 km
リロード時間10.0 s
旋回時間30.0 s
最大散布132 m
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ5,000
弾速762 m/s
HE榴弾
ダメージ2,800
弾速823 m/s
発火率14%
副砲システム
副砲数6
射程7.0 km
対空システム
対空範囲
2.0 km119 dps
3.5 km322 dps
機動性
最高速度33.0 ノット
旋回半径800 m
転舵時間11.2 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)13.21 km
最小発見距離(海面)10.70 km
航空発見距離8.02 km
潜水艦探知8.02 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン60 s
持続時間5 s
使用回数無限
対空防御砲火
クールダウン80 s
持続時間40 s
使用回数4
警戒レーダー
クールダウン120 s
持続時間30 s
使用回数3
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数3
モジュール
203 mm/55 Mk.15 in a turret
Buffalo (A)
Buffalo (B)
Propulsion: 120,000 hp
Mk9 mod. 1
Mk9 mod. 2
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
主砲改良 2
副砲改良 1
対空兵装改良 1
射撃システム改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
操舵装置改良 2
スロット 6
射撃管制装置改良 2
主砲改良 3
歴史
お楽しみに