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Preussen
第二次世界大戦の序盤で得られた戦訓をもとに、建造中の艦艇の技術諸元を見直すことになりました。水平装甲を強化する必要がありましたが、同時に、北海の浅瀬で運用するために喫水を 11.5 m に維持する必要もありました。新たな設計では、水中爆発への防御として三重底を採用し、水密区画の数を増やしました。主砲口径は 457 mm に達し、火力は飛躍的に向上しました。本案を具現化したのがこのプロイセンです。しかしその後、海軍における造船の中心が潜水艦に移されたため、海軍の必要性に応える新型戦艦の建造は行われなくなりました。
技術仕様
生存性
HP105,800
浸水ダメージ25%
艦体長さ313.4 m
艦体幅41.0 m
主砲システム
主砲数4 × 2
口径457 mm
射程20.6 km
リロード時間24.0 s
旋回時間40.0 s
最大散布266 m
Sigma値1.80
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ15,000
弾速810 m/s
HE榴弾
ダメージ5,450
弾速810 m/s
発火率45%
副砲システム
副砲数14
射程8.3 km
対空システム
爆発数6
爆発ダメージ1,610
対空範囲
3.0 km245 dps
4.0 km329 dps
6.0 km140 dps
機動性
最高速度30.0 ノット
旋回半径1050 m
転舵時間19.4 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)17.63 km
最小発見距離(海面)14.28 km
航空発見距離10.00 km
潜水艦探知10.00 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
着弾観測機
クールダウン240 s
持続時間100 s
使用回数4
水中聴音
クールダウン120 s
持続時間120 s
使用回数3
砲弾散布面積
モジュール
457 mm/52 SK C/34 on a Drh LC/1942 mount
Preußen
Propulsion: 167,600 hp
FKS Typ 10 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
スロット 3
射撃システム改良 1
主砲改良 2
対空兵装改良 1
副砲改良 1
スロット 4
ダメージコントロールシステム改良 2
推力改良 1
操舵装置改良 1
スロット 5
隠蔽システム改良 1
魚雷発見システム
スロット 6
主砲改良 3
射撃管制装置改良 2
歴史
お楽しみに