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Kaiser
新型のカイザー級戦艦は、前級艦に比べて性能が飛躍的に向上していました。カイザーには蒸気タービンが設置され、主砲砲塔の配置もより実用的でした。例えば、背負い式の艦尾砲塔 2 基と梯型配置の舷側砲塔 2 基が特徴のカイザーは、前級艦よりも砲塔数が減少していますが同等の火力を有していました。カイザーは、1911 年 3 月 22 日に進水しました。この日は、皇帝ヴィルヘルム 2 世の誕生日でした。ユトランド沖海戦において、カイザーは駆逐艦ノーマッドと巡洋艦ディフェンスを撃沈し、戦艦ウォースパイトにも大きな損害を与えました。
技術仕様
生存性
HP39,900
浸水ダメージ22%
艦体長さ173.3 m
艦体幅31.8 m
主砲システム
主砲数5 × 2
口径305 mm
射程14.5 km
リロード時間26.0 s
旋回時間45.0 s
最大散布205 m
Sigma値2.00
砲弾タイプ
AP徹甲弾
ダメージ7,550
弾速850 m/s
HE榴弾
ダメージ3,150
弾速855 m/s
発火率23%
副砲システム
副砲数16
射程4.8 km
対空システム
爆発数1
爆発ダメージ910
対空範囲
3.5 km25 dps
4.6 km35 dps
機動性
最高速度22.3 ノット
旋回半径600 m
転舵時間18.3 s
隠蔽性
最大発見距離(海面)13.79 km
最小発見距離(海面)12.41 km
航空発見距離8.40 km
潜水艦探知8.40 km
艦艇消耗品
応急工作班
クールダウン80 s
持続時間15 s
使用回数無限
修理班
クールダウン80 s
持続時間28 s
使用回数4
砲弾散布面積
モジュール
305 mm/50 SK C/08 on a Drh LC/1909 mount
Kaiser (A)
Kaiser (B)
Propulsion: 55,180 hp
Propulsion: 57,000 hp
FKS Typ 4 Mod. 2
FKS Typ 4 Mod. 1
アップグレード
スロット 1
副兵装改良 1
主兵装改良 1
スロット 2
ダメージコントロールシステム改良 1
歴史
お楽しみに